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投資信託 取扱商品追加について

2019年7月1日(月)より、投資信託の商品ラインナップに「パインブリッジ・グローバル・テクノロジー・インフラ・ファンド(愛称:未来インフラ)」(委託会社:パインブリッジ・インベストメンツ)、「GSビッグデータ・ストラテジー(エマージング株)」(委託会社:ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント)、「ゴールドマン・サックス社債/国際分散投資戦略ファンド2019-07 (愛称:プライムOne2019-07)」(委託会社:アセットマネジメントOne)を追加しましたので、お知らせいたします。

当行は、お客さまに一層ご満足いただけるよう今後も努力してまいります。引続きご愛顧、お引き立てくださいますよう、よろしくお願いいたします。

ファンドの特色

■パインブリッジ・グローバル・テクノロジー・インフラ・ファンド(愛称:未来インフラ)(委託会社:パインブリッジ・インベストメンツ)

  • ・主として日本を含む世界各国の取引所に上場されている(これに準ずるものを含みます。)テクノロジー・インフラに関連する不動産投資信託証券(以下「REIT」といいます。)および株式を実質的な主要投資対象とし、中長期的に信託財産の成長を目指します。
  • ・パインブリッジ・グローバル・テクノロジー・インフラ・マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)への投資を通じて、日本を含む世界各国の取引所に上場されている(これに準ずるものを含みます。)テクノロジー・インフラ・に関連するREITおよび株式を主要投資対象とし中長期的に信託財産の成長を目指します。
  • ・当ファンドはファミリーファンド方式で運用を行います。
  • ・マザーファンドの運用にあたっては、センタースクエア・インベストメント・マネジメント・エルエルシー(CenterSquare Investment Management LLC)に運用に関する権限の一部を委託します。
  • ・実質組入れの外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。

詳細はこちらをご覧ください。

GSビッグデータ・ストラテジー(エマージング株)(委託会社:ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント)

  • ・エマージング諸国の株式を主な投資対象とし、信託財産の長期的な成長を目指して運用を行います。
  • ・ビッグデータやAI(人工知能)を活用したゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント独自開発の計量モデルを用い、多様な銘柄評価基準に基づいて幅広い銘柄に分散投資します。
  • ・原則として為替ヘッジは行いません。
  • ・本ファンドの運用は、ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメントの計量投資戦略グループが担当します。ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント独自開発の計量モデルを用いて運用が行われます。計量モデルを用いた運用では情報を大量に処理することや客観的に銘柄の評価・分析を行うことが可能となるため、投資対象が市場全体にわたる本ファンドの運用に適した運用手法であると考えます。

詳細はこちらをご覧ください。

ゴールドマン・サックス社債/国際分散投資戦略ファンド2019-07 (愛称:プライムOne2019-07)(委託会社:アセットマネジメントOne)

  • ・ゴールドマン・サックスが発行する円建債券(以下、ゴールドマン・サックス社債)に投資し、満期まで保有することを前提とすることで、満期償還時の当ファンドの償還価額について、元本確保をめざします。
  • ・国際分散投資戦略指数の収益率により決定されるゴールドマン・サックス社債の利金を獲得することをめざします。
  • ・ゴールドマン・サックス社債の利金は固定クーポンに実績連動クーポンを加えて算出します。固定クーポンは毎期一定水準支払われ、基本報酬に充当することをめざします。(固定クーポンは基本報酬に充当されますので、分配の対象にはなりません。)実績連動クーポンは、国際分散投資戦略の累積収益率を経過年数で割った率におおむね連動します。累積収益率がプラスの場合、原則として、実績連動クーポンから成功報酬およびその他の費用を控除し、分配を行います(年1回)。累積収益率がマイナスの場合、実績連動クーポンはゼロになり、分配金は支払われません。
  • ・国際分散投資戦略指数はアセットマネジメントOne株式会社が独自に開発した計量モデルに基づくもので、一定のルールに従い価格変動が年率3%程度になることをめざして、指数計算機関(Solactive社)が算出します。国際分散投資戦略指数は、株価指数先物と債券先物で構成されます。

詳細はこちらをご覧ください。

以上