外貨預金 ATMサービス

金融情勢の変化等により、当行の判断で予告なく商品の内容・条件を変更させていただく場合や、お取扱いを中止させていただくことがあります。

外貨預金ATMサービスは「外貨預金ATMサービス規定」によりお取扱いします。
「外貨預金ATMサービス規定」はこちらをご確認ください。

  円普通預金⇔外貨普通預金間
の振替入出金取引
為替相場照会 外貨普通預金
通帳記入
ご利用いただける方 個人のお客さま

個人のお客さま・法人のお客さま

お取扱い通貨 米ドル 豪ドル ユーロ 人民元 全通貨
ご利用時間 10:30〜17:00 銀行休業日を除く

円普通預金⇔外貨普通預金間の振替入出金取引

お取引に必要なもの 同一お取引店かつ同一名義の外貨普通預金通帳と円普通預金のキャッシュカード
お取引
金額
円⇒外貨 米ドル 豪ドル ユーロ 1回あたり1通貨以上10万通貨未満
ただし1,000万円以下
人民元 1回あたり1通貨以上60万通貨未満
ただし1,000万円以下
外貨⇒円 米ドル 豪ドル ユーロ 1回あたり1通貨以上10万通貨未満
人民元 1回あたり1通貨以上60万通貨未満
為替手数料
  米ドル 豪ドル ユーロ 人民元
ATM 1米ドルにつき
片道50銭
1豪ドルにつき
片道100銭
1ユーロにつき
片道75銭
1人民元につき
片道15銭
窓口
(ご参考)
1米ドルにつき
片道100銭
1豪ドルにつき
片道200銭
1ユーロにつき
片道150銭
1人民元につき
片道30銭
外貨預金
ATMサービス規定
「外貨預金ATMサービス規定」によりお取扱いします。
「外貨預金ATMサービス規定」はこちらをご確認ください。
その他 外貨預金のお取扱いは当行のATMに限ります。また、一部ご利用いただけないATMもございます。
ATMでは外貨預金通帳の繰越はできません。繰越の際は、お手数ですが窓口へお申しつけください。
ATMでのお取扱いについては、お取引店の制限はございません。
現金での入出金はお取扱いしておりません。
外国為替相場の急激な変動により、本サービスを中断する場合があります。これにより生じた損害については、当行は責任を負いません。
金融情勢の変化等により、当行の判断で予告なく商品の内容・条件を変更させていただく場合や、お取扱いを中止させていただくことがあります。

【外貨預金に関するご注意事項】

  • ●外貨預金は、預金保険の対象ではありません。
  • ●円を外貨にする際(お預入時)の換算相場は電信売相場(TTS)を、外貨を円にする際(お引出時)は電信買相場(TTB)を適用します。換算相場には手数料分〔1米ドルあたり最大片道1円(往復2円)、1ユーロあたり最大片道1円50銭(往復3円)、1豪ドルあたり最大片道2円(往復4円)、1人民元あたり最大片道30銭(往復60銭)〕が含まれています。
  • ●外貨預金は、為替相場の変動により為替差損が生じ、受取時の円貨額が預入時の払込円貨額を下回るリスク(為替変動リスク)があります。また、為替相場に変動がない場合でも、往復の為替手数料(通常、1米ドルあたり最大2円、1ユーロあたり最大3円、1豪ドルあたり最大4円、1人民元あたり最大60銭)がかかるため、受取時の円貨額が預入時の払込円貨額を下回ります。
  • ●特に人民元については、為替管理、政変、市場環境及び経済環境により、為替相場が大きく変動したり、場合によっては他の通貨に交換することができなくなるリスクがあります。
  • ●お預入れやお引出しを外貨でおこなう際は、当行所定の手数料が必要となります。
  • ●お客さまが希望される金融商品であっても、お客さまの金融商品・投資に対する知識やご経験、財産の状況等を踏まえ、お取引をお断りさせていただく場合がございます。

【外貨預金に係るお客さまの負担となる主な費用】

お取引に際しては、手数料等がかかる場合があります。手数料等は商品・通貨等により異なり多岐にわたるため、具体的な金額または計算方法を記載することができません。

【2015年12月21日現在】
商号等
株式会社 池田泉州銀行
登録金融機関 近畿財務局長(登金)第6号
加入協会
日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会