外貨預金
外貨預金のご案内
![]() |
![]() |
|
|---|---|---|
![]() |
||
![]() |
![]() |
|
![]() |
![]() |
外貨預金は、外貨で預入れする預金であり円預金のように普通預金と定期預金があります。ただし、為替相場の変動リスクがあり、為替相場がご契約時より円高になりますとお受取時の円貨額がお預入れ時の払込円貨額を下回る(元本割れ)など円預金とは大きく異なる点があります。
【外貨預金に関するご注意事項】
- ◎外貨預金は、預金保険の対象ではありません。
- ◎円を外貨にする際(お預入時)の換算相場は電信売相場(TTS)を、外貨を円にする際(お引出時)は電信買相場(TTB)を適用します。換算相場には手数料分〔1米ドルあたり片道1円(往復2円)、1ユーロあたり片道1円50銭(往復3円)、1豪ドルあたり片道2円(往復4円)〕が含まれています。
- ◎外貨預金は、為替相場の変動により為替差損が生じ、受取時の円貨額が預入時の払込円貨額を下回るリスク(為替変動リスク)があります。また、為替相場に変動がない場合でも、往復の為替手数料(通常、1米ドルあたり2円、1ユーロあたり3円、1豪ドルあたり4円)がかかるため、受取時の円貨額が預入時の払込円貨額を下回ります。
- ◎お預入れやお引出しを外貨でおこなう際は、当行所定の手数料が必要となります。
- ◎お客さまが希望される金融商品であっても、お客さまの金融商品・投資に対する知識やご経験、財産の状況等を踏まえ、お取引をお断りさせていただく場合がございます。
【外貨預金に係るお客さまの負担となる主な費用】
お取引に際しては、手数料等がかかる場合があります。手数料等は商品・通貨等により異なり多岐にわたるため、具体的な金額または計算方法を記載することができません。
【2010年5月1日改定】
- 商号等
- 株式会社 池田泉州銀行
登録金融機関 近畿財務局長(登金)第6号 - 加入協会
- 日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会









