外貨普通預金 定額自動振替サービス

外貨普通預金 定額自動振替サービス

※円当座預金を含みます

  • 〇毎月5千円からはじめられる!
  • 〇毎月のお振替えで、相場変動の影響を分散できる!
  • 〇為替手数料は窓口でのお預入れ時と比べて半額!
  • 〇米ドル、ユーロ、豪ドル、人民元の4つの通貨のお預入れが可能!
  • 〇いつでも円に両替可能!

自動振替サービスとは毎月一定額をご指定の日にお客さまの円普通預金または円当座預金から外貨普通預金に自動振替するサービスです。自動振替の場合、窓口の半額の為替手数料でお預入れいただけます。

ご利用いただける方
個人で20才以上のお客さまのみご利用いただけます。
入金口座
外貨普通預金
引落口座
円普通預金または円当座預金
(外貨普通預金と同一ご名義人に限らせていただきます)
お取扱い通貨
USドル 豪ドル ユーロ 人民元
お振替金額
5千円以上1千円単位。1千万円以下。
年2回まで増額も可能です。
お振替日
お客さまの指定日(毎月同じ日。振替日が休日の場合は翌営業日に振替いたします。ただし、翌営業日が翌月となる場合は前営業日に振替を行います。)
お振替期限
振替期限はありません。お申込みにより振替期限を定めることもできます。
お申込み、内容の変更
振替指定日の2営業日前までにお手続きください。
自動振替時の
適用相場及び
為替手数料
自動振替時に適用される電信売相場(TTS)に含まれる為替手数料を窓口受付時より50%(1米ドルあたり片道50銭、1ユーロあたり片道75銭、1豪ドルあたり片道1円、1人民元あたり片道15銭)割引して適用します。
為替手数料の割引は自動振替によるお預入れ時のみ適用となります。したがって窓口でのお預入れは当行所定の電信売相場(TTS)を使用し、お支払時は当行所定の電信買相場(TTB)を使用します。
自動振替
自動振替は米ドル:10時半頃、ユーロ、豪ドル、人民元:11時半頃行います。
残高不足の場合はお引落しできません。また、再引落しもできません。
カードローン、総合口座当座貸越利用によるお振替えはできません。
本サービスを
ご利用いただく際の
留意事項
金融情勢の変化等により、当行の判断で予告なく商品の内容・条件を変更させていただく場合や、お取扱いを中止させていただくことがございます。
外貨預金は口座開設店以外の店舗でのお取引はいたしておりません。本サービスのお申込み、内容の変更も口座開設店にてお手続きください。
ダイレクト支店、インターネット支店のお客さまはお申込みできません。
為替相場が大きく変動した場合には、お取扱いを一時中断させていただくことがございます。

【外貨預金に関するご注意事項】

  • ●外貨預金は、預金保険の対象ではありません。
  • ●円を外貨にする際(お預入時)の換算相場は電信売相場(TTS)を、外貨を円にする際(お引出時)は電信買相場(TTB)を適用します。換算相場には手数料分〔1米ドルあたり最大片道1円(往復2円)、1ユーロあたり最大片道1円50銭(往復3円)、1豪ドルあたり最大片道2円(往復4円)、1人民元あたり最大片道30銭(往復60銭)〕が含まれています。
  • ●外貨預金は、為替相場の変動により為替差損が生じ、受取時の円貨額が預入時の払込円貨額を下回るリスク(為替変動リスク)があります。また、為替相場に変動がない場合でも、往復の為替手数料(通常、1米ドルあたり最大2円、1ユーロあたり最大3円、1豪ドルあたり最大4円、1人民元あたり最大60銭)がかかるため、受取時の円貨額が預入時の払込円貨額を下回ります。
  • ●特に人民元については、為替管理、政変、市場環境及び経済環境により、為替相場が大きく変動したり、場合によっては他の通貨に交換することができなくなるリスクがあります。
  • ●お預入れやお引出しを外貨でおこなう際は、当行所定の手数料が必要となります。
  • ●お客さまが希望される金融商品であっても、お客さまの金融商品・投資に対する知識やご経験、財産の状況等を踏まえ、お取引をお断りさせていただく場合がございます。

【外貨預金に係るお客さまの負担となる主な費用】

お取引に際しては、手数料等がかかる場合があります。手数料等は商品・通貨等により異なり多岐にわたるため、具体的な金額または計算方法を記載することができません。

【2015年12月21日現在】
商号等
株式会社 池田泉州銀行
登録金融機関 近畿財務局長(登金)第6号
加入協会
日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会