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三菱東京UFJ銀行の銀行名変更に伴う対応について

平成30年4月1日、三菱東京UFJ銀行が、銀行名を三菱UFJ銀行へ変更されることに伴い、インターネットEBをご利用のお客さまは、一部サービスについて変更に関する操作をいただく必要がございます。
ご確認のうえ、平成30年6月29日迄にご対応いただくようお願い申し上げます。

1.振込振替(都度指定方式)

※当該振込先は6月29日迄は「経過期間中」、それ以降は「店舗なし」と表示されます。旧行名のまま利用することも可能ですが、当該表示がされないようご変更ください。

2.振込振替(事前登録方式)

  • お届出いただいている振込先の銀行名は、弊行で新しい銀行名へ変更いたします(4月の予定)。
    変更されるまでの間は、旧行名のまま利用することが可能です。

※通常の金融機関の合併等による銀行名や店名の変更の際は、書面による変更届が必要となります。

3.総合振込・給与振込・集金代行

(1)操作画面でデータを作成して依頼する。

お客さまにて新しい銀行名へご変更ください。
「@ブラウザ入力」と「A過去の振込データ(請求データ)からの振込依頼」それぞれに対して操作が必要です。

※当該振込先は、6月29日迄は「経過期間中」、それ以降は「店舗なし」と表示されます。旧行名での振込が可能な指定日は6月29日迄となります。7月2日以降は旧行名のまま利用することができませんので、新しい銀行へ変更のうえ、ご依頼いただくようお願いします。

※当該請求先は、6月29日迄は「経過期間中」、それ以降は「店舗なし」と表示されます。「店舗なし」と表示され続けることから新しい銀行へ変更のうえ、ご依頼いただくようお願いします。

@ブラウザ入力
A過去の振込データ・請求データからの振込依頼
  • 過去の振込データや請求データ(操作日から70日前迄)を再利用する場合は、該当する振込先や請求先の全てに対して銀行名の変更が必要となります。

(2)振込ファイル・請求ファイル(全銀協フォーマット)の受付

全銀協フォーマットのデータで、総合振込・給与振込・集金代行を依頼される場合は、行名の変更対応は不要です。