[お取引の操作方法(データ伝送サービス)]

データ作成時の便利な機能

振込(納付・請求)先情報の照会

振込(納付・請求)データ作成時に、振込(納付・請求)先一覧入力画面に表示されている[登録名]ボタンをクリックすると、振込(納付・請求)先情報を照会することができます。

振込(納付・請求)データの一時保存

振込(納付・請求)データ作成時に、振込(納付・請求)先一覧入力画面に表示されている[一時保存]ボタンをクリックすると、作成途中の振込(納付・請求)データを保存し、後で振込(納付・請求)データ作成を再開することができます。
保存された振込(納付・請求)データの有効期限は、保存日から40日です。
保存された振込(納付・請求)データの編集を再開される場合は、「データ伝送サービストップページ」の「未完了取引」の「作成中取引」にある[内容表示]ボタンを押し、取引状態が「保存中」となっている振込(納付・請求)データより該当の振込(納付・請求)データの[編集]ボタンをクリックしてください。

振込(納付・請求)データの編集

依頼者は、作成中取引一覧画面または振込(納付・請求)データの作成方法選択画面から、取引状態に「保存中」「エラー」「差戻し」「修正中」と表示されている振込(納付・請求)データの[編集]ボタンをクリックし、作成中の振込(納付・請求)データを編集することができます。

取引状態について
・承認待 振込(納付・請求)データが確定されチェック結果が正常となり、承認できる状態です。
・承認済 振込(納付・請求)データが確定されチェック結果が正常となり、承認完了した状態です。
・保存中 確定依頼前に一時保存し、編集できる状態です。
・エラー 確定あるいは承認した後に、チェック結果がエラーとなり、編集できる状態です。
・差戻し 承認時に差し戻され、編集できる状態です。
・取止め 承認時に取り止めされた状態です。
・修正中 「エラー」「差戻し」の振込(納付・請求)データを再度保存し、編集できる状態です。
・削除 作成時に振込(納付・請求)データが削除された状態です。

振込(納付・請求)データの印刷

振込(納付・請求)データの確定時、承認完了時、エラー時、[印刷画面表示]ボタンをクリックし、ブラウザの[印刷]ボタンから振込(納付・請求)データを印刷して確認することができます。