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天引投信積立

少額でコツコツと積み立てる投資信託

「天引投信積立」とは

将来の資産形成のために、毎月無理なく、計画的に、投資信託を購入するサービスです。

POINT1 月々5,000円から積み立てできる
  • お積立金額は、月々5,000円から1,000円単位でスタートできます。
  • お積立金額は自由に変更可能です。
POINT2 毎月決まった日に自動で購入できる
  • 毎月決まった日に指定口座より自動振替でファンドを購入します。
    (都度のお手続きは不要です。)
POINT3 価格が安い時に”たくさん”、高い時には”少しだけ”買える

価格が変動するものに投資する際、毎月、一定の金額で購入(積立)していくと、価格が安いときには「たくさん購入」でき、
高いときには「少しだけの購入」が自動的にできるため、効率的に投資できます。
その結果、購入価格の単価を安定させることができ、一度にまとめて購入するよりもリスクを低減できます。

  • 上記はイメージです。
  • 上記は積立投資を活用することで、平均購入価格が安定し損益がプラスになることを示した事例です。
    必ずしも全ての事例に当てはまるものではありません。
  • 四捨五入の関係等で数値が一致しない場合があります。
POINT4 投資スタイルに合わせてファンドを選択
  • 「天引投信積立」で購入可能なファンドを多数取り揃えております。
POINT5 NISAを合わせて活用することで収益は非課税となります
  • NISA / ジュニアNISA / つみたてNISAのメリットを活かし、より一層の投資効果が期待できます。

あなたの投資スタイルにあわせて!
豊富なファンドラインナップから
選べます

あなたの投資スタイルに合わせておえらびください!!

Type1

「はじめて投資をスタートするからよく分からない」Aさん

ニュースや新聞などでよく耳にする
「日経平均」とか
「東証株価指数(TOPIX)」等に
投資するファンドなら分かりやすいかも!?

Type2

「お金をふやしたいけど、リスクはあまり取りたくない」Bさん

投信には値動きがあって、
分散投資や長期投資で
リスクを抑えることができるのはわかったけど、
あんまりリスクの大きいファンドは
えらびたくない!

Type3

「長期的な視点で大きく育てたい」Cさん

すぐに使う予定はないし、
まずはじめは無理のない
少額でスタートするから、
値動きの大きいものにチャレンジしてみよう!

他の人はどんなファンドで
積み立ててるの?

「天引投信積立」の手続きは
ネットがカンタン

インターネットバンキングをご契約のお客さまは、
インターネットバンキングからお申込み可能。
もちろん店頭でも受け付けております。

投資信託口座をお持ちでない方も
「スマホアプリ」や「店舗窓口」で口座開設可能です。

  • 各種NISA(一般、つみたて、ジュニア)口座は店頭でのお手続きとなります。

「天引投信積立」の概要

対象商品 当行が天引投信積立対象として選定している投資信託(分配金再投資コースのみ)の中からお選びいただけます。
積立金額 お申込みいただく投資信託ごとに、毎月5,000円以上1,000円単位でご指定いただけます。
(ボーナス月など、年2回まで増額購入ができます)
購入(買付)日 原則、毎月お客さまのご指定いただく日に買付します。
(投資信託の受付不可日の際は、異なることがあります。)
  • 約定日(投資信託の購入価額である「基準価額」の適用日)は、投資信託毎に異なりますので、各投資信託の「交付目論見書」でご確認ください。
振替日
(積立方法)
毎月の購入(買付)日の前営業日に指定預金口座(投資信託指定預金口座と同一口座)から自動振替します。
  • 残高不足の場合はお引落しできません。また、再引落しもできません。(当該月は購入できません)
  • カードローン、総合口座当座貸越利用によるお振替えはできません。
  • お申込みから初回引落しまで、お時間をいただく場合があります。
換金 原則いつでも可能(一部換金も可能)
申込手数料 各投資信託所定の手数料等を振替金額から差し引かせていただきます。
分配金 普通分配金の場合、税引き後に再投資されます。元本払戻金(特別分配金)の場合、そのまま再投資されます。
NISA NISA・ジュニアNISA・つみたてNISAのご利用が可能です。 (ただし、NISAは年間120万円まで、ジュニアNISAは年間80万円まで、つみたてNISAは年間40万円までの投資上限があるため、それを超える部分については、特定口座もしくは一般口座で自動的に受け入れます。)

投資信託に関するご注意事項

  • 投資信託は、預金商品ではなく、元本の保証はありません。
  • 投資信託の基準価額は、組入れ有価証券等の値動きにより変動するため、お受取金額が投資元本を割込むリスクがあります。外貨建て資産に投資するものは、この他に通貨の価格変動により基準価額が変動するため、お受取金額が投資元本を割込むリスクがあります。これらのリスクはお客さまご自身が負担することになります。
  • 投資信託は、預金保険の対象ではありません。
  • 当行で販売する投資信託は、投資者保護基金の対象ではありません。
  • 当行は、投資信託の販売会社です。投資信託の設定・運用は投資信託委託会社または海外の投資顧問会社が行います。
  • 投資信託をご購入の際は、最新の投資信託説明書(交付目論見書)を必ずご覧いただき、内容をご確認のうえ、ご自身でご判断ください。

投資信託に係るお客さまの負担となる主な費用

申込時に
直接負担
いただく
費用
申込
手数料

申込価額 × 3.85%(税抜3.5%)以内

解約時に
直接負担
いただく
費用
信託財産
留保額

解約請求受付日の基準価額 × 1.0%以内

  • 解約請求受付日の翌営業日または翌々営業日の基準価額を適用するファンドもあります。
保有
期間中に
ファンドが
負担する費用
(間接的に
負担
いただく
費用)
信託報酬

総資産額の年2.42%(税抜 年2.2%)以内

  • 成功報酬を別途ご負担いただくファンドもあります。
    (実績連動クーポンに対して11.0%(税抜10.0%)以内
  • 株式の貸付の指図をおこなう場合、その品貸料の一部に相当する額を別途ご負担いただくファンドもあります。
    (品貸料に対して55.0%(税抜50.0%)以内
その他の
費用

上記のほか、ファンドでは売買委託手数料、監査報酬、組入資産の保管等に要する諸費用、先物取引・オプション取引等に要する費用、投資するファンドの信託報酬等を負担しております。
「その他の費用」については、ファンドにより異なります。また、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を表示することができません。

  • お客さまにご負担いただく費用等の合計額については、ファンドやお申込代金、保有期間等に応じて異なりますので、表示することができません。詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

【2019年10月1日改定】

商号等

株式会社 池田泉州銀行
登録金融機関 近畿財務局長(登金)第6号

加入協会

日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会

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トップページ(https://www.sihd-bk.jp/)画面右上の
「インターネットバンキング ログイン」ボタンをクリックし、
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