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電子証明書

接続について

「電子証明書ログイン」ボタンを押すと、電子証明書選択ダイアログの一覧が真っ白で表示されますが?

以下の内容をご確認ください。

  1. 接続するサイトのURLをご確認ください。
    接続するサイトのURLを誤っていますと電子証明書選択一覧に表示されません。URLを再度ご確認ください。
    [接続先URL]
    https://www.bizsol.anser.ne.jp/0161c/
    rblgi01/I1RBLGI01-S01.do
  2. 電子証明書は取得していますか。
    電子証明書一覧に表示されるには、 そのサイトの電子証明書を取得していなければなりません。
    ブラウザに電子証明書が追加されているか再度ご確認ください。
電子証明書の選択ダイアログを「キャンセル」すると、接続できないようになりましたが?

いったんブラウザを閉じて、再度ログイン画面を表示してください。

  • InternetExplorerでは、SSLセッションIDと呼ばれる認証の為の情報を一時的に保持しています。
    このため、電子証明書選択のダイアログで[キャンセル]したり、正しく接続できなかった場合には、 その状態でセッションIDが保持されているので、正しく接続できません。
    現在開いているブラウザを閉じて、 新規に開き直すことで、保持されていたセッションIDがクリアされ、電子証明書ログイン画面に接続できる状態となります。
電子証明書選択ダイアログが表示されませんが?

以下の内容をご確認ください。

  1. 「TLS」の設定確認
    電子証明書を動作させるためには、「TLS」を有効に設定している必要があります。ブラウザの設定をご確認ください。
    1. Internet Explorerを起動し、 メニューバーより[ツール]→[インターネットオプション]をクリックします。
    2. [詳細設定]タブをクリックし、「セキュリティ」項目内の[TLS 1.0を使用する]、[TLS 1.1 の使用]、および [TLS 1.2 の使用]にチェックを行ってください (使用可能な場合)。また、[SSL 2.0を使用する] [SSL 3.0を使用する]にチェックがある場合は外してください。
    3. オフになっている場合には、オンにして[OK]をクリックします。
    4. ブラウザを閉じ、再度クライアント認証サイトに接続します。
  2. 接続操作の確認
    全てのブラウザを一旦閉じ、開き直して下さい。
    • InternetExplorerでは、SSLセッションIDと呼ばれる認証の為の情報を一時的に保持しています。
      このため、電子証明書選択のダイアログで[キャンセル]したり、正しく接続できなかった場合には、 その状態でセッションIDが保持されているので、正しく接続できません。現在開いているブラウザを閉じて、 新規に開き直すことで、保持されていたセッションIDがクリアされ、電子証明書ログイン画面に接続できる状態となります。
電子証明書の選択ダイアログが表示されずに接続できてしまうことがありますが?

以下の点をご確認下さい。

なお、どちらのケースでも証明書を使って接続が行われているため、問題はありません。

  1. 接続操作の確認
    一旦ブラウザを閉じて新しいブラウザでアクセスしてください。
    • InternetExplorerでは、SSLセッションIDと呼ばれる認証の為の情報を一時的に保持しています。
      そのため、同じブラウザで同じサイトにアクセスすると、証明書の提示を要求されません。
      なお、一度別のサイトにアクセスした後に元の電子証明書ログイン画面に戻った場合も、同じブラウザを利用している限り、 証明書の提示を要求されません。
  2. ブラウザの設定の確認
    ブラウザの設定が影響し現象が発生している可能性があります。以下の設定をご確認ください。
    1. Internet Explorerを起動し、メニューバーより[ツール]→[インターネットオプション]をクリックします。
    2. [セキュリティ]タブをクリックし、[インターネット](または「信頼済みサイト」にANSER-BizSOLのアドレスを登録している場合は「信頼済みサイト」)アイコンをクリックして[レベルのカスタマイズ]ボタンをクリックします。
    3. 「その他」項目内の「既存のクライアント証明書が1つ、または存在しない場合の証明書の選択」の設定を確認します。
    • 証明書を1つしか持っていない状態で、「有効にする」に設定していると証明書の選択ダイアログが表示されません。
以前は使用できていた電子証明書で、接続できなくなりましたが?

以下の点をご確認ください。

  1. 電子証明書の有効期間の確認
    電子証明書には、有効期間があります。期限が切れると電子証明書は使用できなくなります。
    電子証明書の有効期間をご確認ください。
  2. 電子証明書の状態の確認
    電子証明書が破損していないかをご確認ください。
    この場合、電子証明書の失効を行い、 再取得していただく必要があります。
  3. OSのログインユーザーの確認
    OSへログインした際のユーザーが、電子証明書を取得時のユーザーと同じでなければ、その電子証明書を使用できません。
    異なるユーザーでログインしている場合には、電子証明書取得時のユーザーでログインし直してください。
電子証明書のバックアップを取ることはできますか?

電子証明書のバックアップ(エクスポート)は、セキュリティ上行うことはできません。

現在使用している電子証明書を他のPCに移すこと(エクスポート)はできますか?

現在使用されている電子証明書は他のPCで使うことはできません。

他のPCで作業を行いたい場合は、一度失効手続きを行ったうえで再取得を行っていただく必要がありますので、お取引店またはEBサポートセンターまでお問い合わせください。

OSの再インストール後、電子証明書が無くなりましたが?

OSの再インストールにより電子証明書も削除されたと思われます。

一旦、電子証明書の失効を行った後に、 再発行を行う必要がありますので、お取引店またはEBサポートセンターまでお問い合わせください。

PCを修理に出したところ電子証明書が利用できなくなりましたが?

原因として、以下の様な点が考えられます。

  1. OSを再インストールされている
    ブラウザに電子証明書がインストールされているのかをご確認ください。
  2. 電子証明書が削除されている
    何らかの原因により電子証明書が削除されている可能性があります。
    ブラウザに電子証明書がインストールされているのかをご確認ください。
  3. 電子証明書が破損している
    何らかの原因により電子証明書が破損している可能性があります。

なお、上記のような場合、一旦、電子証明書の失効手続を行った後に、 再発行を行う必要がありますので、お取引店またはEBサポートセンターまでお問い合わせください。

電子証明書のプロパティに「情報不足のため、この電子証明書を検証できません」と表示されていますが?

電子証明書を発行した場合、ルート電子証明書がブラウザに追加されていないため、 このように表示されます。

動作やセキュリティーに問題はありません。

インターネットEBサービス お問い合わせ

インターネットEBサービスの詳細につきましては、
お近くの池田泉州銀行各支店、またはEBサポートセンターへお問い合わせください。

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